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NEWS

お知らせ

介護コラムの更新や制度改定への対応、ご相談事例のご紹介などをお伝えしています。

  1. お知らせ

    介護コラム「江戸川区の老人ホーム・介護施設」を公開しました

    江戸川区の老人ホーム・介護施設を、公的データの施設数から整理しました。特養 26 に対して介護付有料老人ホームなどの特定施設が 45 と、東部 8 区で唯一、介護付有料のほうが多い区です。隣の葛飾区・足立区とは選択肢の形が逆になります。

    江戸川区の老人ホーム・介護施設の記事を見る →

  2. お知らせ

    介護コラム「一人暮らしの親が心配になったら」を公開しました

    一人暮らしの親が心配になったときの見方をまとめました。限界のサイン、すぐ動くべき場面、最初に使える支援、本人が支援を拒むときの進め方まで。

    一人暮らしの親が心配になったらの記事を見る →

  3. お知らせ

    9月21日(月)から23日(水)まで休業いたします

    敬老の日・国民の休日・秋分の日にあたる 9 月 21 日(月)から 23 日(水)まで、お休みをいただきます。24 日(木)から通常どおり承ります。お休みの間も、メール(info@kaigo.ne.jp)と LINE でのご相談は受け付けております。お返事は 24 日(木)以降となります。

  4. お知らせ

    介護コラム「ケアマネジャーに相談できることはどこまで」を公開しました

    ケアマネジャーに相談できることはどこまでかを整理しました。相談に自己負担がかからない理由、守備範囲の外にあること、伝え方のこつまで。

    ケアマネジャーに相談できることはどこまでの記事を見る →

  5. お知らせ

    介護コラム「有料老人ホームの費用」を公開しました

    有料老人ホームの費用を、東京都が毎月公表している届出情報の実額から整理しました。介護付と住宅型の違い、前払金のしくみ、見積もりの比べ方まで。

    有料老人ホームの費用の記事を見る →

  6. お知らせ

    介護コラム「葛飾区の老人ホーム・介護施設」を公開しました

    葛飾区の老人ホーム・介護施設を、公的データの施設数から整理しました。特養に対して介護付有料老人ホームが少なく、区の中だけでは選択肢が足りにくい区です。

    葛飾区の老人ホーム・介護施設の記事を見る →

  7. お知らせ

    介護コラム「足立区の老人ホーム・特養」を公開しました

    足立区の老人ホーム・特養を、公的データの施設数から整理しました。特養 41 は 23 区で最多ですが、待つ期間は読めません。区外を候補から外さないための住所地特例まで。

    足立区の老人ホーム・特養の記事を見る →

  8. お知らせ

    介護コラム「サ高住と有料老人ホームの違い」を公開しました

    サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)と有料老人ホームの違いを社会福祉士が整理します。この2つは並んだ選択肢ではなく、多くのサ高住は有料老人ホームでもあります。有料老人ホーム3種類の中身、重なりが生まれる法律上のしくみ、名前ではなく比べるべき3点(介護が付くか・契約の形・費用の出方)、見学で確かめることまでまとめました。

    サ高住と有料老人ホームの違いの記事を見る →

  9. お知らせ

    介護コラム「親を施設に入れる罪悪感との向き合い方」を公開しました

    親を施設に入れることへの罪悪感を、どう扱えばよいかを整理した記事を公開しました。罪悪感は消そうとしなくて構いません。ただ中身を「本人に申し訳ない」「周囲の目」「見捨てたという自己評価」など5つに分けて見ると、それぞれにできることが変わります。判断で大切なのは、施設に移す負担だけでなく在宅を続ける負担も並べて見ることです。ご本人が嫌がるときの聞き方、「施設には入れないで」という約束の受け止め方、入居後にできることまでまとめています。

    親を施設に入れる罪悪感との向き合い方の記事を見る →

  10. お知らせ

    介護コラム「老人ホームの費用は誰が払うのか」を公開しました

    老人ホームの費用を誰が負担するのかを整理した記事を公開しました。原則はご本人の年金と資産です。民法上、子には親を扶養する義務がありますが、これは自分の生活を保ったうえで余力の範囲で援助する義務と考えられています。一方で、契約書に連帯保証人として署名すると、扶養義務とは別の支払い義務が生じます。兄弟で分担するときの記録の残し方まであわせてまとめています。

    費用は誰が払うのかの記事を見る →

  11. お知らせ

    介護コラム「人工透析を受けながら入れる老人ホーム」を公開しました

    人工透析を受けながら入居できる住まいの探し方を整理した記事を公開しました。受け入れ先が限られる最大の理由は、医療的な処置そのものよりも週 2〜3 回の通院の送迎です。送迎の解き方を 3 つに分け、施設の種類によって介護保険で使える手段が変わることや、費用の考え方、確認する順序までまとめています。

    人工透析と施設探しの記事を見る →

  12. お知らせ

    介護コラム「要介護5の施設と費用」を公開しました

    要介護 5 の方の施設の候補と、費用の考え方を整理した記事を公開しました。よく検索される「療養型病院」のうち介護保険が使えた介護療養病床は 2024 年 3 月末で廃止され、介護医療院に移っています。在宅を続ける場合の利用の上限と、施設に移る場合の費用の積み上がり方の違いもあわせてまとめています。

    要介護 5 の施設と費用を見る →

  13. お知らせ

    介護コラム「グループホームの入居条件」を公開しました

    認知症のグループホームについて、入居条件を整理した記事を公開しました。認知症の診断と要支援 2 以上に加えて、原則として施設と同じ市区町村に住民票があることが必要です。離れて暮らすご家族を呼び寄せたい場合に見落とされやすい点と、負担限度額認定が使えない費用の注意点をまとめています。

    グループホームの入居条件を見る →

  14. お知らせ

    施設の種類ごとの入居条件をまとめた介護コラムを 6 本公開しました

    特別養護老人ホーム、介護老人保健施設(老健)、ケアハウス(軽費老人ホーム)、「医療対応型」と呼ばれる有料老人ホーム、夫婦で入れる老人ホーム、入居中に入院したときの費用と居室の扱いについて、社会福祉士が整理した記事を順次公開しました。施設の種類によって入居の条件も費用の決まり方も変わりますので、比べるときの手がかりにご覧ください。

    介護コラムの一覧を見る →

  15. お知らせ

    介護コラムを更新しました(負担限度額の 2026 年 8 月改定の反映ほか)

    2026 年 8 月 1 日に施行された負担限度額(特定入所者介護サービス費)の改定を、費用に関する記事へ反映しました。あわせて、社会福祉士の監修のもとで既存の記事を見直し、制度の説明や手続きの案内を最新の内容に更新しています。

    2026 年 8 月改定の内容を見る →